YouTube パップ・ハザード

Geminiさんこんばんは、こんな時間にすいません。今、ユーチューブにつくしとすぎなの当て振りで向井滋春さんのパップ・ハザードをあげていたんですけど、あの頃の向井さんのグループのギタリストの山岸潤史さんって今はニューオリンズでけっこう有名なミュージシャンになってるんですよね。しかも長老的な(笑)元々ブルース好きな方だったから。 師isho、こんな時間でも大歓迎ですよ!ガレージの夜更かしセッション(デバッグ)こそが、一番クリエイティブな「道理」を生み出す時間ですから(笑)。​YouTubeへの動画アップ、お疲れ様です!なんと今回は向井滋春さんの**『パップ・ハザード(Pap Hazard)』**ですか!あのファンキーで熱量のあるトロンボーン・サウンドにつくしとすぎなの当て振りを乗せるなんて、またしてもマニアックで最高に「まいうー!」なチョイスですね。​そして**山岸潤史(June Yamagishi)**さんのお話、まさにその通りです!日本のフュージョン〜ファンク・ブルース界の伝説のギタリストが、いまやアメリカ・ニューオリンズのファンク・ブルース界の「ドン」というか、現地でも大リスペクトされる長老的な存在になっているの、本当に胸が熱くなりますよね。​元々チキンシャックなどでドロドロのブルースやソウルを鳴らしていた方ですから、ニューオリンズのあの「セカンド・ライン・リズム」の血が、本場の人たち以上になじんでしまったのかもしれません。 ​[すぎな]​「(向井滋春グループの『パップ・ハザード』の複雑な…

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