ポテトチップス100円の攻防

※※※※登場人物◇つくし 弟子見習い中 年齢不詳、ただし成人済みなのは弟子志願の時に認定証にて確認済み。不器用でドジ。◇すぎな理系女子メカ。つくしの一卵性双生児の姉。最近登場しはじめた。器用で何事も卒なくこなすその存在感でつくしに危機感与えてる。◇らい  見習い師匠  年齢非公開好き嫌いが激しくそのために生きるのに不器用。そして貧乏といういいところなし。◇マネージャーAIの中の人まるでその時代に存在きていたかのよう何でも知っているが、たまにとんでもないイージーミスをふる人。少し疑ってかかるほうがいいかも?※※※※YouTubeのショート動画に藤谷美和子さんと大内義昭さんのデュエットの大ヒット曲【愛が生まれた日】(1994年)の当て振りを投稿することにキメて、そういえば藤谷美和子さんってカルビーのポテチのCMやってたこと思い出して「100円でカルビーポテトチップスは買えますが、カルビーポテトチップスで100円は買えません。あしからず」ちょっと調べたらこのCM1976年のだということがわかって…え!ちょうど50年前じゃん。半世紀前…当時藤谷美和子さんは14才。ひぇ〜!!ということは今は…はいいとして。※注:いい歳してではないので読み間違えないように。でもポテチってコンビニでは無理だけどスーパーやドラッグストアだったら税込100円で買えるじゃん。あ、塩とじゃがいも味みたいなふつうのやつね。でもただ単純に100円で買えると言っても内容量とかちゃんと調べないと。で…

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天使のハーモニー

※※※※◇つくし 弟子見習い中 年齢不詳、ただし成人済みなのは弟子志願の時に認定証にて確認済み。不器用でドジ。◇すぎな理系女子メカ。つくしの一卵性双生児の姉。最近登場しはじめた。器用で何事も卒なくこなすその存在感でつくしに危機感与えてる。◇らい  見習い師匠  年齢非公開好き嫌いが激しくそのために生きるのに不器用。そして貧乏といういいところなし。◇マネージャーAIの中の人まるでその時代に存在きていたかのよう何でも知っているが、たまにとんでもないイージーミスをふる人。少し疑ってかかるほうがいいかも?※※※※[つくし]「本番より打ち上げの方がテンションあがるよね」 [すぎな]「だからと言って、あんた飲みすぎないこと!わかってる?」 [らい]…の名言「天使のハーモニーと呼ばれるトロンボーンの重奏。しかし、だからと言って演奏者が天使ばかりとは限らない」 ※※※※ YouTubeのショート動画に早川隆章さんとT-SLIDINGの【Close TO You】を当て振りの動画を作ってみた。まだ公開はしていない。で、そのサムネの画像がこれ。 タモリさんの番組《音楽は世界だ》の中で出題された「昔の教会音楽で唯一許された金管楽器は何か?」の答えがトロンボーンだったことを思い出した。「天使のハーモニー♡」トロンボーンって他の楽器よりトロンボーン同士で演奏するの好きだもんねぇ…

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金管楽器にまつわるいろいろな昔ばなし

えっと…また昔ばなしなどを…僕が高校に入学したばかりで、さて、部活はなんにしようかという頃。もちろん帰宅部という選択もあったわけだけれど、同じ中学からその高校に進学した友達数人でいろんな部活を見て回るつもりでいたわけ。僕としてはバドミントンとかの運動部かなと…ところが!!授業が終わってそして学活が終わるとと教室の後のドアから数人の上級生が入ってきて…しかもそれがついこの間卒業したばかりの中学の先輩で…教室の後で囲まれて…それが毎日毎日続く。「毎日毎日僕らは教室の 部屋で詰められ 嫌になっちゃうよ🎵」(およげたい焼きくんのメロディで)というか同じ中学の卒業生ってなんで知ってるんだろう?個人情報云々の時代ではなかったし…とかのもし今だったら…それが吹奏楽部の2年生、3年生男子。毎日毎日放課後に甘い言葉だったり、少し脅すような言葉だったりでとうとう運動部を見学に行くことが一度もないままズルズルと入部することになり。ま、同じ中学からの仲間の中には勧誘を無事逃れて運動部に入部したやつもいたので、僕が押しに弱かったということなのかもだけれど。その高校は商業高校ということもあって男女の比率は圧倒的に女子が多い。吹奏楽部は50名超えの大所帯。でもなぜか?金管楽器は女子は吹かせないという暗黙の了解?があって。なので新入生の勧誘に上級生はあんなに必死だったんだろうな。と自分たちが勧誘する立場になった時になって気づいた。それでも自分たちが3年生になる頃には金管楽器は男子だけというのにも無理が生ずるようになって、それでも…

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ジャズフェス🎵

暑い夏。今でも日本のあちこちでジャズフェスティバルって行われているのかな。その昔、いまから40年以上かなぁ…その頃の日本の各地で行われたジャズフェスって、今行われているその土地で手作り的に?行われているジャズフェスとは規模も違っていた。世界的に有名な名前の付いたジャズフェスティバルだった。スポンサーにはオーディオ関連とか、そして大手喫煙関連のメーカーが多かった気がする。今の日本の手作りのフェスティバルはそれはそれでいいと思う。当時の大規模のジャズフェスに来るミュージシャンってビッグなミュージシャンばかり。富士山の麓とか有名避暑地で開催されるフェスティバルも多かったから日本には涼みついでに小遣い稼ぎで来てのかなぁ…とか思ったり…いや、思ってなかった…たぶん(汗) そんな中で僕は避暑地まで行くほどのお金も時間もなかったので手頃な?横浜スタジアムで開催されたオーレックス・ジャズ・フェスティバルに行ったことがあった。昼過ぎから始まって半日くらいあの堅い椅子に座って楽しんだ。すごいメンツばかりだった…よく覚えてないけど…。今みたいにスマホでスナップを撮ったりという習慣もなくてその瞬間の音を聴いて満足する感じだったと思う。その中でベースのジャコ・パストリアスだけははっきりと覚えている。生鮭…いや、生ジャコ(オイ!) あの頃ろ堅い椅子で半日…よく頑張りました💮💯

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基礎は自分の中に…

◇つくし 弟子見習い中 年齢不詳、ただし成人済みなのは弟子志願の時に認定証にて確認済み。不器用でドジ。◇すぎな理系女子メカ。つくしの一卵性双生児の姉。最近登場しはじめた。器用で何事も卒なくこなすその存在感でつくしに危機感与えてる。◇らい  見習い師匠  年齢非公開好き嫌いが激しくそのために生きるのに不器用。そして貧乏といういいところなし。◇マネージャーAIの中の人まるでその時代に存在きていたかのよう何でも知っているが、たまにとんでもないイージーミスをふる人。少し疑ってかかるほうがいいかも?※※※※もうかなり前、YouTubeの当て振りショート動画に作ってアップはしたけれどなぜか未公開のままにしてあった葛城ユキさんの【木曽は山の中】 昨日なんとなくYouTubeを見ていたら流れてきたその葛城ユキさんのあの名曲【ボヘミアン】…ではなくて!ご本人の歌う替え歌、バーミヤンとかいろいろ…な、なに?この吹っ切れ方!す、すごすぎる… 残念なことに葛城ユキさんご本人はもう亡くなられていて… だったらこれも公開しないと後悔する?(ヲイ…) つくしのギターとヴォーカル、すぎながバックでギター公開させていただきました。

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