カテゴリは音楽にしたけれど内容はアドリブっぽい投稿
「らい」あのさぁつくしちゃん、このブログの2018年の明日?1月4日の投稿がジャズトロンボーンの日本の第一人者の向井滋春さんのアルバム〖MUKAI ON THE WING 〗だったんだよね。正月はこのアルバムを聴きたくなるわけでもないと思うんだけどさ。
⬇はこの時のコピペね。
【 今年の向井初め❗はこのアルバム💿で🎵
向井滋春【MUKAI ON THE WING/LIVE RECORDING】(1991年)
このアルバム、東京江古田のライヴハウス[Buddy]でのライヴ録音なんだけど、大きなホールでの演奏とはまた違った緊張感と、トロンボーンのスライドが伸びてきて当たりそうな緊張感が好き(笑)
そして向井さんならではのフレーズ、向井節?が次から次へと攻めてくる🎵
山口真文さんの硬派👊なテナー・サックスもgood👌
向井さんがこのライヴで吹いているトロンボーンがKINGの3BではなくBENGEの170ってのが「へぇ~」って感じ。
ま、これがBENGEではなくてBACHの16とかだったへぇ~どころではなく「えっ‼️」とくるんだろうけどね。
このアルバムで唯一の不満は……
アルバムの最後の曲"RECADO BOSSA NOVA"で演奏が盛り上がってきて「よし!これから」ってところでフェイド・アウトで終わっちゃってるところ。
収録時間制限のためだって。
うーん…あともうちょっとなんとかならなかったのかなぁ……
向井滋春(tb)
山口真文(ts)…
